講師紹介


深谷雄一

大学卒業後プロとして活動開始。フジロックフェスティバル(2016,2019)、ARABAKI ROCK FES(2019,2022)、Greenroom Festival(2019)、森、道、市場(2023)、京都音博(2023)などの国内主要フェスや、南京国際ジャズフェスティバル(2013,2016)、台湾最大規模のフェス臺中東亞流行音樂節(East Asia Pop Music Festival at Taichung)2016、タイの大型フェスCAT EXPO2022メインステージ、65万人が来場したドイツのJapan Tag 2023に出演するなどジャンルを問わず日本国内にとどまらず活動している。
またAPPLEやJR東海、ライオンなどのCMや、TV東京のドラマ「RoOT」のタイアップソングでもドラマーとして録音に参加。
自身が参加した中村佳穂のアルバムAINOUがテレビ朝日関ジャム 完全燃SHOWの人気企画『売れっ子音楽プロデューサーが選ぶ2018・年間ベスト10!!』に2曲ランクイン(1位、2位)、またAPPLE VINEGAR -Music Award-でも大賞を取るなど高い評価を得る。

 

 


森藤 悠斗(半田教室)
1991年生まれ。吹奏楽部の姉の影響でバンドとドラムに興味を持つ。
ドラムを叩く目的で高校の吹奏楽部に入部し、同時にバンドにも加入。
ポップス、メロコア、ラウド系など様々なジャンルのバンドを経験。
大学卒業後、バンドを継続しつつ、就職したが音楽の道を諦められず音楽の専門学校に入学。
本格的にドラマーとして活動を開始。
在学中にJAM Projectのメンバー、福山芳樹のバックでの演奏も経験。
卒業後も長渕剛のサポートギタリストのichiroとのライブに参加するなど積極的に活動している。

 

 


三浦かれん(豊川教室)

2000年生まれ
13歳からドラム教室に通い始める。
その後芸術大学に通い、在学中にはミュージカルや企業とのコラボソングに参加。
卒業後は自身の所属するバンドでライブを行うなど積極的に活動している。